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トノフラフト
強化繊維プラスティック(FRP)のデザイン〜製造まで
TONOCRAFT.K.K

フィッシングボート

フィッシングボート プロフィッシャー185 (Profisher185) 

製品紹介

抜群の安定感
理想の釣り船
プロフィッシャー185

・静止安定性と走行性を重視したワイドなトリマランハル
・独自のサンドイッチ構造により不安のない強固なデッキを保ちつつ軽量化を実現

全長 5.55 メートル
全幅 1.97 メートル
全深さ  
重量 450 キロ(完成重量)
定員 6 名
燃料タンク 68リットル
素材 FRP(強化繊維プラスティック)
航行区域 限定沿海
総トン数 5 トン未満
価格 船体価格(エンジン別)188.4 万円
Tトップ(オプション) 35 万円
航海灯セット      5 万円
標準装備 バウレイル、スターンレイル、
フュエルタンク、バッテリー、
ロッドホルダー付きリーニングシート、
船底貫通型イケス、etc.
オプション Tトップ(4連ロケットランチャー付き)
バウモーター、コンパス、ロッドホルダー
両色灯、航海灯、etc.
釣り船 プロフィッシャー185 雑誌掲載記事
特徴1:簡単な運搬

持ちの自動車にボート用のキャリアがあれば、左の図のように簡単にボートを運搬することができます。 今まで必要であった艇庫は必要なく、遊びたい場所でいつでもボートを利用することができます。

1. ボート用の牽引を利用することで自家用車での運搬をすることが可能です。

2. 軽量でありながら剛性のある仕上がりです。牽引中でも安心です。

3. 独自のカテドラルハルは、積み降ろしも簡単です。

特徴2:安定した走行

船底には、カテドラル ハルを採用した。このハルは小型ボートに適したハルののひとつである。大型ボートには採用されることはない。小型ボートのデメリットをカバーするための設計であり、トリマランとは異なる。基本的には深いVボトムに対して、非常に幅広いチャイン部分を取り付けた形状である。低速時や静止状態では、その幅広いチャイン部が接水してローリングを抑える。このため小型艇でも安定を維持することができる。
また、プレーニング状態では、そのチャイン部分が揚力を確保し、スプレーを叩き落とす役目を果たしている。
カテドラルハルは、低速時の安定。高速時の速度を維持するための優れた設計である。

1. 高速走航でも抜群の安定性です。ストレーキがさばいた波をダブルのチャインで下側にたたき落とす。ターン動作も非常に安定しています。

2. カテドラル ハルを採用しているため、停泊してても安定しています。釣りなどのシーンに大きな差がでます。

3. カテドラルハルに弊社独自の設計を融合することで驚くべき走航を実現している。

4. トレンサム デッドライズは、21度と深めの設定。ボックスキールは、立ち上がりをスムーズにし、滑走効率を高めている

特徴3:充実したフィッシング環境

船首部の甲板が不要となり、キャスティングに最適な広いバウステップを確保。また、燃料タンクや125リットルの容量を持つ大型イケス、1.8mの長尺物も収納可能な物入れなどを全てフロア下に設定することで、多人数での釣行にも余裕のフィッシングスペースを確保。さらに、船側の約1/2の長さにわたり採用されたオープンガンネルは、スタンディングでの体のホールドを助ける他、様々なフィッシングスタイルに対応する優れた後艤装性を発揮します。


1. 前方のバウデッキやサイドデッキなど場所を選ばずフィッシングをすることができます。

2. 18フィートの釣り船に最適なサイズのイケスを設置。魚探のトランデューサも水平に取り付けすることが可能。

3. ヘルムステーションには、4連のロットフォルダー付きリーニングシートが標準で取り付け可能。

4. バウ側の側面までフロアに対して垂直に釣り竿を置くことが可能。スペースを有効に利用できるだけでなく、キャスティング時に足先が側面にあたらない設計です。

5. バウデッキは、ジギングやキャスティングをするのに快適なスペースに設計しました。内部はストレージとしても使用可能です。

6. 右舵側には、オプションでバウモーターを取り付け可能です。

7. コンソール前方には、ベンチを兼ねたクーラーボックスを設置できるアレンジを施しています。

特徴4:こだわりの外装

船底には、カテドラル ハルを採用した。このハルは小型ボートに適したハルののひとつである。大型ボートには採用されることはない。小型ボートのデメリットをカバーするための設計であり、トリマランとは異なる。基本的には深いVボトムに対して、非常に幅広いチャイン部分を取り付けた形状である。低速時や静止状態では、その幅広いチャイン部が接水してローリングを抑える。このため小型艇でも安定を維持することができる。
また、プレーニング状態では、そのチャイン部分が揚力を確保し、スプレーを叩き落とす役目を果たしている。
カテドラルハルは、低速時の安定。高速時の速度を維持するための優れた設計である。

1. 高速走航でも抜群の安定性です。ストレーキがさばいた波をダブルのチャインで下側にたたき落とす。ターン動作も非常に安定しています。

2. カテドラル ハルを採用しているため、停泊してても安定しています。釣りなどのシーンに大きな差がでます。

3. カテドラルハルに弊社独自の設計を融合することで驚くべき走航を実現している。

4. トレンサム デッドライズは、21度と深めの設定。ボックスキールは、立ち上がりをスムーズにし、滑走効率を高めている